原稿も、翻訳も、写真も、公開後の更新も。ぜんぶ丸投げでOK。
お店のことを日本語で話していただくだけ。文章づくりからこちらで整えます。外国語を1文字も書く必要はありません。
自動翻訳を貼るだけの「意味の通じない英語」にはしません。英語ページの翻訳と読み合わせまで料金に含みます。
営業時間やメニュー内容・料金が変わったら、日本語でご連絡いただくだけ。英語ページにも反映します。
行き先が決まっている旅行者ほど、その周辺の店を英語で探します。下のような目的で名古屋を訪れる人が、あなたのお店の前を通っています。
本丸御殿は2018年に復元が完了。2024年は城に221万人が訪れました。城の見学と組み合わせる食事の案内を英語で出しやすい場所です。
ひつまぶしは1杯目はそのまま、2杯目は薬味、3杯目はダシで。食べ方に決まりがある料理は、英語で手順を書くと伝わりやすくなります。
熱田神宮は2024年に662万人が訪れ、市の主要観光施設で最多。大須商店街は食べ歩きや買い物を楽しむ人が集まる通りです。
2024年の入館者は43万人で、前の年の35万人から増加。ものづくりの見学の前後に立ち寄れる店として案内したい施設です。
名古屋市の調査では、2024年に市内のホテル・旅館に泊まった外国人は延べ約369万人泊。2023年の約183万人泊から、ほぼ2倍になりました。市の報告書は、円安の影響で外国人宿泊客が増加傾向にあるとしています。
実人数では約203万人。市内の宿泊客のおよそ5人に1人が外国人です(19.0%)。外国人は1人あたり約1.82日泊まる計算で、宿泊客全体の平均(約1.29日)より長めです。
宿泊施設への調査で国・地域別に多いのは、中国(28.5%)、台湾(25.3%)、香港(11.4%)、韓国(11.3%)。この4つで7割を超えます。シンガポール(4.8%)、タイ(4.3%)、米国(3.8%)が続きます。
名古屋駅と名古屋城で外国人463人に聞いた調査では、名古屋に来たのは初めてという人が80.3%でした。東京(68.7%)、大阪(54.4%)、京都(52.1%)にも立ち寄る旅の途中です。航空券や宿を自分で手配する個人旅行が88.8%を占めます。
では、何を見て名古屋を選んだのか。いちばん多かった答えは「インターネットホームページの情報」で27.4%。友人・知人のすすめ(20.3%)、SNS(12.5%)が続きます。旅の前に見られるページがあるかどうかが、入口の一つになっています。
同じ調査で、市内での飲食代は平均15,381円。1万円以上使う人が41.3%いました。土産代の平均は9,585円です。満足した点でも「グルメ・日本食」が69.7%で最も多くなっています。
なごやめしには、味噌カツや味噌煮込みうどん、手羽先など、この地域ならではの料理が多くあります。中でもひつまぶしは、1杯目はそのまま、2杯目は薬味、3杯目はダシで食べます。手順を英語で書いておくと、初めての人にも伝わりやすくなります。
見る場所も人を集めています。2024年は名古屋城に221万人、熱田神宮に662万人、トヨタ産業技術記念館に43万人が訪れました。名古屋城の本丸御殿は、2018年に復元が完了しています。
同じ調査で、入国した空港は中部が30.0%で最多でした。旅の満足度も「満足」と「やや満足」を合わせて94.2%です。名古屋から日本の旅を始める人に、最初の一軒として見つけてもらえるかが問われます。
1年でほぼ2倍になりました。市内の宿泊客の19.0%が外国人で、宿も飲食店も外国人客が身近になっています。
外国人が名古屋を選んだきっかけで最も多いのは、ホームページの情報でした。英語で見つかるページがあるかどうかが入口になります。
8割の人にとって、名古屋は土地勘のない街です。場所・営業時間・注文の仕方を英語で示す意味が大きくなります。
食事にしっかりお金を使う人が多い調査結果です。料理の説明や価格を英語で示すことが、注文の後押しになります。
ひとつでも当てはまるなら、機会損失が起きている可能性があります。
担当は代表本人です。フィリピン・カリフォルニアでの在住経験があり、「外国人がどんな情報を探し、何があると安心して店に入るのか」を、生活者の側から知っている人間が設計します。
訪日外国人向けの観光ポータル「Unforgettable Hiroshima」を、企画・制作から日々の運用まで自社で手がけています。12言語・1,188ページ。机上の知識ではなく、実際に外国人に見られているサイトを回している経験でつくります。
だから「どの言語を足すべきか」「どの情報がないと予約されないか」を、実際の数字を見ながらご提案できます。翻訳を並べるだけの制作とは、出発点が違います。
下の画面は、私たちが企画・制作・運用している訪日外国人向けの観光ポータルです。そのまま操作して、言語を切り替えてみてください。
ページ数・言語数を増やしたい場合のみ、別途お見積りします。
※ 表示価格は税込の目安です。ページ数の追加、中国語・韓国語など英語以外の言語追加(当社は12言語の運用実績があります)、写真撮影などはオプションとなります。
※ 公開後は、ドメイン・サーバー管理費および保守メンテナンス費として月額2,200円(税込)を頂戴します。通常の更新対応も含まれます。
「初期費用が安い」だけでは判断できません。3年間で実際にいくら払うのか、そしてその金額に英語ページが入っているのか。この2つで比べると、見え方が変わります。
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| 比較項目 | 当社 | A社 | B社 |
|---|---|---|---|
| 制作費用 | 99,000円税込 | 99,000円税込・税抜の表記なし | 0円 |
| 月額費用 | 2,200円税込 | 11,000円月あたり修正3ヶ所まで | 14,800円税別・6ヶ月払いの場合 |
| 3年間の総額 | 178,200円税込・英語ページ込み | 495,000円+英語費用英語ページは別途お見積りのため確定できません | 619,080円〜税込換算。多言語化オプション込み |
| 初期に含まれるページ数 | 6ページ | 5ページ | 6ページ |
| 英語ページ | 標準で込み | 別途お見積り料金表のオプション欄に「英語対応ページ/別途お見積り」と記載 | 別料金 30,000円〜「多言語化・プラグイン導入」オプション |
| 翻訳の方式 | 自動翻訳または人力言語数・カスタマイズ量で応相談 | 自動翻訳または人力言語数・カスタマイズ量で応相談 | 自動翻訳または人力言語数・カスタマイズ量で応相談 |
| 多言語サイトの 正しい設定(hreflang) |
標準で対応 | 記載なし | 記載なし |
| 集客のためのSEO対策 | プロが設計 | 記載なし | 記載なし |
| 公開後の更新 | 通常の更新は月額に込み日本語でご連絡いただくだけ。英語ページにも反映 | 月3ヶ所まで画像・テキスト200文字程度までの変更 | 回数制限なし |
| 最低契約期間 | なしいつでも解約できます | 2年間 | 3年間 |
| 解約後 | HPは丸ごとお渡し | 記載なし | HPは削除 |
| 原稿づくり | 日本語のままでOK文章づくりからお手伝いします | 記載なし | 記載なし |
※ A社・B社は、当社が調査した複数の多言語ホームページ制作サービスの料金体系をもとに作成した代表例です。特定の一社を指すものではありません。
※ 3年間の総額=制作費用+月額×36ヶ月で算出しています。税別表示のものは消費税10%を加えて税込に換算しています。
「相談だけ」でも大丈夫です。今のホームページの状況をうかがいます。無料。
掲載する内容とページ構成をご提案し、正式な金額をお出しします。
写真とお店の情報をご提供いただきます。文章は日本語のままで構いません。
英語に翻訳し、ご確認いただいたうえで公開します。公開後の更新もご相談ください。
しつこい営業は一切ございません。